構成的にいままでで一番まとまっていてマジック・ショーではないでしょか?
それはステージ・マジシャンらしいサテンの煌びやかでなく、クローズなバーマジシャンのような「どうせオレは・・」な雰囲気もない、本当に見ていて安心できる視線上空45度上のステージ。
無用のはったりもないし、言い訳めいた楽屋落ちもなく、観客が素直に楽しめるエンタメそのもの。 師匠のスピリット百瀬さんが、あれだけ自然に登場して、軽く去るあの潔さもすごい。いつ同行して、結構ロープマジックできるユリエちゃんに「コスプレしえくれない」ユリエfちゃん「はい、師匠に了解してくださいね」師匠「まだ医学生なんだしオレ許可なんかできない」私「じゃ今度お願いますね」百瀬師匠「まあ卒業したら本人と聞いてみて」私「は い」 あとでこっそり瀬古君に「いつ卒業なの」「瀬古君「医大ですから3年後ですかね」 そっかー、でもなんでそんなことまで知ってるのかな。
マジックバー経営としてはどんなものか、でも業界を少しでも活性化しようという雰囲気が産まれてきました。、マジックあまり関係ない人も数名参加してくれました。ジンとか近所の社会人とか、ぜひ意見を聞いてみたいです。
ボランティア・スタッフの採用も考えてます。








ありがとうございました!!
また、機会が有ればよろしくおねがいします!